縮毛矯正後の髪、正しくケアできていますか?
縮毛矯正でやっとまとまりのある髪になれた!と思っても、数日後にはパサつきやゴワつきが気になり始める…という経験をお持ちの方は多いのではないでしょうか。縮毛矯正後の髪は、薬剤や熱によるダメージを受けており、適切なケアが不可欠です。
縮毛矯正後の髪に必要なのは、内部補修+水分補給+熱ダメージ予防の3つのアプローチ。そのすべてを一度に叶えるのが、銀座美容院ShellBearが開発した「ShellBear トリートメントミスト」です。
縮毛矯正後にヘアミストが必要な理由
縮毛矯正の施術では、強力なアルカリ剤と高熱を使って髪の形状を変えます。この過程で髪内部のタンパク質(ケラチン)が変性し、キューティクルも傷みます。その結果、
- 水分が抜けやすくなり、乾燥・パサつきが起きる
- ケラチンが失われ、ハリ・コシがなくなる
- キューティクルが開いたままになり、ツヤが失われる
- ブラッシングやドライヤーで切れ毛が生じやすくなる
こうした状態を改善するために、プロが使う成分「ケラチン」と「アミノ酸」を含んだトリートメントミストで、日々のケアを行うことが重要です。
ShellBearトリートメントミストが縮毛矯正後に選ばれる理由
ShellBearトリートメントミストは、縮毛矯正後の繊細な髪のために以下の成分を配合しています。
- Wエンザイム(酵素):硬くなった髪のタンパク質をやわらかく整え、柔軟性を回復させます。
- 加水分解ケラチン:縮毛矯正で失われたケラチンを補充し、強度と弾力をプラス。
- アミノ酸(17種類配合):髪の保水力を高め、内側からうるおいを持続させます。
- ローマカミツレ花エキス:頭皮の炎症を抑え、ダメージ後の敏感な肌をやさしく整えます。
さらに植物由来成分90%以上・サルフェートフリー・パラベンフリーの安心処方で、縮毛矯正後の繊細な髪にも安心して使えます。
縮毛矯正後の正しいヘアケアルーティン
縮毛矯正後のヘアケアは、日々の積み重ねが大切です。ShellBearトリートメントミストを使った、プロが推奨するケアルーティンをご紹介します。
- シャンプー後、タオルドライ:タオルでゴシゴシこすらず、優しく押さえるように水気をとります。
- ミストを2〜3プッシュ:タオルドライした髪全体に適量スプレーします。
- 毛先から手でなじませる:毛先を中心に、内側までしっかりなじませます。
- ドライヤーで乾燥:熱風を一か所に集中させず、根元から毛先に向かって乾かします。
縮毛矯正後は特に、「完全に乾かすこと」が重要です。半乾きのまま就寝すると、うねりや型崩れの原因になります。
縮毛矯正後すぐに使えますか?
よくいただくご質問として「縮毛矯正後すぐに使えますか?」というものがあります。ShellBearトリートメントミストは翌日からご使用いただけます。縮毛矯正後のデリケートな髪にも安心してお使いいただける処方です。
また縮毛矯正後48時間は、できるだけ髪を結ばず、耳にかけずに自然に流した状態をキープすることで、矯正の効果をより長持ちさせることができます。その間もShellBearミストで保湿ケアを続けることで、持続性がアップします。
縮毛矯正後の悩みに答えるユーザーの声
40代女性(くせ毛・縮毛矯正後)★★★★★
「縮毛矯正後のパサパサが気になっていましたが、これを使うと驚くほどしっとりまとまります。毎日使っています。もう手放せません!」
30代女性(カラー・ダメージ毛)★★★★★
「担当の美容師さんにおすすめされて使い始めました。サロン品質のケアが自宅でできるのが嬉しい!縮毛矯正後の扱いがとても楽になりました。」
銀座の美容師が、本当に使ってほしいものを作りました
このヘアミストを開発したのは、銀座の現役美容師・熊谷壮太郎。「毎日お客様の髪と向き合う中で、市販品では補いきれないダメージや、思うようにまとまらない髪の悩みにたくさん出会ってきました。だからこそ、本当に良いものを届けたい」という想いで、成分・使用感・効果のすべてにこだわって開発しました。
縮毛矯正後の髪こそ、プロの視点で作られたケアアイテムが必要です。
ShellBear トリートメントミストの基本情報
- 内容量:150mL
- タイプ:洗い流さないトリートメントミスト
- 香り:グレープフルーツ × ローズ × オレンジフラワー
- 対象:男女兼用
- 詰め替え:別売りで詰め替え用あり
- 製造:日本製
- 販売:楽天市場・公式ショップ直販(送料無料)
まとめ
縮毛矯正後の髪には、ケラチン・アミノ酸・酵素の力で内部補修できるShellBearトリートメントミストが最適です。翌日から使えて、毎日のケアでしっとり・さらさらの髪をキープできます。サロン帰りの仕上がりを毎日続けたい方に、ぜひ試していただきたい一品です。


