2026/09/18
商品紹介
縮毛矯正後のパサつき・広がりにおすすめのヘアオイル|くせ毛・うねり髪をツヤのあるまとまり髪へ
縮毛矯正をした直後はきれいだったのに、しばらくすると毛先がパサつく。
湿気があると髪が広がる。
毎日アイロンをしているから、毛先の乾燥やゴワつきが気になる。
ヘアオイルを使いたいけれど、ベタついたり重くなったりするのは苦手。
そんな方におすすめしたいのが、縮毛矯正後やくせ毛・うねり髪のためのヘアオイルケアです。
ShellBear銀座が開発した「すとりぺ ストレートリペア・オイル」は、乾燥・熱・摩擦などでダメージを受けた髪をなめらかに包み込み、自然なツヤとまとまりを与えるオイルタイプの洗い流さないトリートメントです。

縮毛矯正後にパサつき・広がりが気になるのはなぜ?
縮毛矯正をすると、くせやうねりが伸び、髪は扱いやすくなります。
一方で、その後も毎日の生活では、
ドライヤー
ストレートアイロン
カラーリング
ブラッシング
紫外線や乾燥
など、さまざまな負担が髪にかかります。
特に毛先はダメージが蓄積しやすく、
パサつく
広がる
ツヤが出にくい
指通りが悪い
といった変化を感じやすい部分です。
そこで取り入れたいのが、髪表面をなめらかに整えながら、ツヤとまとまりを与えるヘアオイルです。
くせ毛・うねり髪にもヘアオイルがおすすめ
くせ毛やうねり髪は、髪一本一本がまとまりにくく、表面が乱れて見えやすいことがあります。
そのため、実際のダメージ以上に、
「パサついて見える」
「ツヤがないように見える」
ということもあります。
ヘアオイルを毛先からなじませることで、髪表面をなめらかに整え、光が均一に反射しやすい状態へ。
結果として、まとまりのあるツヤ髪に見せやすくなります。
すとりぺヘアオイルの主役は「熱」
すとりぺシリーズが大切にしているのが、
毎日使うドライヤーやアイロンの「熱」。
ストレートリペア・オイルには、熱を利用して毛髪表面を整える毛髪補修成分メドウフォーム-δ-ラクトンを配合しています。

ドライヤーやアイロンは、ストレートヘアをきれいに見せるためには欠かせないもの。
だからこそ、
「熱を避ける」だけではなく、「熱を使う前にケアを仕込む」
という考え方で作っています。
タオルドライ後、オイルを毛先中心になじませ、その後ドライヤーで乾かす。
毎日のスタイリング時間を、そのままヘアケアの時間に変えていきます。
8種の植物オイルで、パサつく髪にツヤとうるおい
すとりぺ ストレートリペア・オイルには、髪になじみやすい8種の植物オイルを配合しています。
ダイズ油
アルガニアスピノサ核油
マカデミア種子油
ホホバ種子油
オリーブ果実油
カニナバラ果実油
ゴマ油
コメ胚芽油
さらに、スクワランも配合しています。

乾燥しやすい毛先へうるおいとツヤを与えながら、髪をなめらかに整えます。
特に、
縮毛矯正を繰り返している
カラーを続けている
毎日アイロンを使う
という方は、毛先の乾燥対策として取り入れやすいアイテムです。
しっとりするのに、重くなりにくいヘアオイル
ヘアオイルというと、
「ベタベタしそう」
「髪がペタッとする」
「束っぽくなりすぎる」
というイメージを持つ方も少なくありません。
すとりぺ ストレートリペア・オイルは、
「ツヤ」と「軽やかさ」の両立
をテーマに開発しています。
植物オイルだけでなく、シクロペンタシロキサンやジメチコノールなどを組み合わせることで、髪表面をなめらかに包みながら、重さを残しにくい質感を目指しました。

仕上がりは、
しっとり、サラサラ。
毛先はまとまるけれど、ベタつきすぎない。
毎日使いやすいヘアオイルです。
こんな方におすすめ
すとりぺ ストレートリペア・オイルは、特にこんな方におすすめです。
縮毛矯正やストレートを繰り返している
くせ毛・うねり・広がりが気になる
縮毛矯正後の毛先がパサつく
毎日ストレートアイロンやコテを使う
カラーリングによる乾燥が気になる
毛先に自然なツヤを出したい
髪がまとまりにくい
しっとり感は欲しいけれど、重たい仕上がりは苦手
洗い流さないトリートメントを探している

楽天の商品ページでも、縮毛矯正・熱ダメージ・カラーによる乾燥・毛先の広がり・ツヤ不足などが気になる方に向けた商品として紹介しています。
ヘアオイルはドライヤー前に使うのがおすすめ
使い方は簡単です。
STEP 1
シャンプー後、しっかりタオルドライします。
STEP 2
適量のオイルを手のひらに取ります。
STEP 3
手のひら全体によく伸ばします。
STEP 4
毛先を中心に、中間までなじませます。
STEP 5
ドライヤーでしっかり乾かします。

ストレートリペア・オイルも、タオルドライ後の髪に毛先中心になじませてから乾かす使い方を案内しています。
つけるときのポイントは、最初から根元につけすぎないこと。
まずダメージが気になる毛先からつけ、手に残った少量を中間部分へなじませると、重くなりにくくなります。
乾いた髪のツヤ出しにも使えます
すとりぺオイルは、お風呂上がりだけでなく、乾いた髪にも使用できます。
例えば、
朝のスタイリング後に毛先がパサつく。
アイロン後にツヤが足りない。
外出前にもう少しまとまりを出したい。
そんなときは、少量を手のひらに薄く伸ばしてから、毛先を中心になじませてください。
つけすぎると重くなるため、少量ずつ足していくのがおすすめです。

ミストとオイル、どちらを使えばいい?
すとりぺには、ミストタイプとオイルタイプがあります。
それぞれ役割が少し違います。
ミストがおすすめの方
軽い仕上がりが好き。
ドライヤー前のベースケアをしたい。
髪全体へ均一になじませたい。
細毛・軟毛でオイルが重くなりやすい。
オイルがおすすめの方
毛先のパサつきが気になる。
広がりを抑えてまとまりを出したい。
ツヤが欲しい。
乾燥が強い。
毛先をしっとりさせたい。
そして、乾燥やダメージが気になる方は、
ミスト → オイル
と重ねる使い方もおすすめです。
ミストでベースを整えてから、最後にオイルで毛先をなめらかに整えるイメージです。
縮毛矯正後のきれいな髪を長く楽しむために
縮毛矯正をすると、サロン帰りはとてもきれいなストレートヘアになります。
でも、その状態をできるだけきれいに保つためには、毎日のホームケアが大切です。
美容室で縮毛矯正をするのは数か月に一度。
それに対して、
ドライヤー
アイロン
シャンプー
ブラッシング
は毎日のことです。
だからこそShellBearでは、
サロン施術とホームケアをセットで考える
ことを大切にしています。

銀座の縮毛矯正・髪質改善サロンから生まれた「すとりぺ」
ShellBearは銀座で、縮毛矯正や髪質改善を通じて多くのお客様の髪と向き合ってきました。
その中でよく聞くのが、
「縮毛矯正後、毛先が乾燥してくる」
「アイロンを毎日使うからダメージが心配」
「オイルを使うと重くなってしまう」
「もっと自然なツヤが欲しい」
という声です。
そこで目指したのが、
しっとりするのに重くない。
ツヤが出るのにベタつきにくい。
毎日無理なく使い続けられる、ストレートヘアのためのヘアオイル。
それが、
ShellBear銀座 ストレートリペア・オイル「すとりぺ」
です。
商品ページも「ツヤと軽やかさの両立」を開発テーマとして掲げています。

よくある質問
はじめての方にも、安心してお使いいただくために、よくいただくご質問にお答えします。

毛先まで、まとまるツヤ髪へ。
縮毛矯正後のパサつき。
くせ毛・うねりによる広がり。
毎日のドライヤー・アイロンによる乾燥。
そんな髪のための、
しっとり、サラサラな洗い流さないヘアオイル。
ShellBear銀座
ストレートリペア・オイル 100mL

楽天市場の商品ページはこちらです。
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