2026/02/14
スタッフブログ
美容室難民、美容師を変えたい方へ
美容室を変えようか悩んでる方へ

— “変える”のって、勇気がいる。でも、その一歩で毎日がラクになることもあります —

はじめまして。今井 啓太と申します。




長年通っている美容室、ずっと担当してもらっている美容師さん。
「変えようかな…」って思ったこと、ありませんか?

こんな理由で悩んでいませんか?

悩む理由は人それぞれですが、よく聞くのはこんな声です。

いつも同じになっちゃう

長い付き合いでマンネリ化してきた

なんだか合わない気がする

相談しづらくて、本当は言いたいことが言えない

年齢とともに髪質が変わってきて、昔のやり方が合わなくなった

これ、どれも「あなたが悪い」わけじゃないです。
髪や気分って変化していくものだから、今の自分に合う人・合う提案が必要になるだけなんです。

変えるのが怖いのは、当たり前

美容室を変えるって、ただの場所替えじゃなくて
「自分のことをまた一から説明する」みたいなハードルがありますよね。

・うまく伝えられるかな
・変に思われないかな
・失敗したらどうしよう

そう感じるのは自然です。
だからこそ僕は、最初の時間をいちばん大事にしています。

僕に任せてください

僕は美容師歴18年。
特にミドルエイジ世代のお悩みを得意としています。

たとえば、こんなお悩み。

ボリュームが出にくい/トップがぺたんこ

白髪との付き合い方を迷っている

うねり・広がりが増えてきた

若作りじゃなく、ちゃんと“今の自分に似合う”がほしい

似合うが分からなくなってきた

年齢とともに髪は変わります。
だから、昔の正解をそのまま続けるより、今の状態に合わせた設計が必要です。

丁寧なカウンセリングで「言葉にできない不安」まで拾います

僕のカウンセリングは、いきなり「どうしますか?」とは聞きません。

普段どんな服が多いか

仕事や生活で、どこが崩れやすいか

朝どれくらいセットできるか

過去に嫌だったポイントは何か

こういう部分まで確認して、悩みに寄り添いながら一緒に方向性を決めていきます。
「うまく言えない」を前提にしているので、安心してそのまま話してください。

いつも同じ…から抜け出すのは、センスじゃなく“設計”

「変えたいけど、似合わなかったら怖い」
その気持ち、すごく分かります。

だからこそ、いきなり大きく変える必要はありません。
顔まわり、前髪、トップの高さ、毛流れ、ツヤ感。
少しの変化でも、印象はちゃんと変わります。

あなたの“なりたい”と“似合う”の交差点を、丁寧に探します。

最後に

美容室を変えるか悩むのは、
「もっと良くなりたい」「今の自分に合うものにしたい」っていう前向きなサインです。

もし少しでも
「今のままでいいのかな」
「本当は変えたい」
そう思っているなら、一度お任せください。

あなたが安心して通えて、毎日がラクになる髪を一緒に作ります。